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2007-06-29(Fri)

■日本版セカンド・ライフ?

東京をリアルに再現する“和製Second Life”
 ↑-ITmedia News記事リンク
 splume-スプリューム-
 ↑splume公式ページ
■ざっと読んだ感じでは、和製Second Lifeってな感じで
 アダルト系&ギャンブル系のコンテンツとかを排除した版かしら?
 もちろん課金方式も異なり、3Dオブジェも本家のものより
 簡単に初心者でも作成出来る様に配慮した形になってるのこと。
 もちろん私はやってないので正確な事は言えませんが、
 HP見たく自分のスペース(町?家?)を簡単にUPでき
 隣や他の町や場所も独自のハイパーリンク(特許取得した?)みたいな機能で
 あたかも自分のスペースの隣にあるかのようにも設定できるとか。
 今の所はアバター系や3Dオブジェでの儲けは個人では出来ない模様で
 後々企業とかには、WebMoneyでの販売可能を目指しているとか。
■記事には、現実の町では、この○○どうかな?と商店の前で
 見ず知らずの人に話しかけるのは、ほとんどないが、
 NETではソレがしやすい状態にあるので・・・
 と、若干?っぽいコメントをしていますが、
 これってWin98が出たばかりの時に、会員には、
 CD-ROMで、こーいった空想世界でお話や買い物ができますよ~って
 半分詐欺っぽい感じで勧誘とかしていた会社をよく見たような・・・。
 そーいうのが作成面で面倒だったり、
 別に他人の意見なんてどーでもいいよ!というのが多かったので、
 楽天や、ヤフーとかに出店する店が増えて人気になったんじゃないですかね?
 セカンド・ライフが流行っているのは、いかに3Dオブジェが下手であろうとも、
 それらが売れれば現金に変換できたりとか、
 ギャンブルで儲ければ、現金で儲けたのと同じになる!
 という点で人気があるように思えるんですが、ドウでしょ?
 実際に本当かドウかは知りませんが
 三越デパートがSLに出店を決定したというニュースを見ましたし、
 Second Lifeにウミガメ保護団体の特設店舗が。
 収益の全額を同協議会に寄付し、運営資金に充てる。
 と、儲け目当てでやっていますしね。

■ちょっと話が逸れますが、FEZは見ず知らずの人と50vs50の戦争なので、
 自分の意思表示の会話などが結構需要になってきたりするのですが、
 どうも日本人は会話が苦手なようで、特定の人しか発言しないような。
 (という私もあまり発言しないですが・・・orz)
 ま、何が言いたいのかというと、日本で流行るのは
 難しいかなーと思うわけですょ。
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